
風俗嬢中だし3
彼女は、ビンビンに勃起したボクのチンコを握って、自らアソコに挿入れました。
うっひょ~生ハメかよ~!やっぱりノーヘルは得られる快感が段違いですね。
そして両手に余るオッパイ、膣内の体温が凄く熱かったです。やばい、挿入して数分と経っていないのに、もうイキそうだ・・・
「うわ、ヤバイ出るっ!」
「へぇ~、じゃあこのまま出しちゃいましょうよ」
「え?中だしはヤバイでしょ」
「いいからいいから」
彼女はボクの身体を起こし、ぎゅっと抱きしめると、ボクはそのまま彼女の中に熱い白濁した液体を注ぎ込みました。
ボクはすっかり骨抜きにされてしまい、しばらく動けませんでした。
「もしよかったら明日デートでもしませんか?それに今日でお仕事最後なんです」
まさかの申し出に動揺しながらも、それを了承しました。